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億ジュクのご紹介

私には文章力、正確には「売るための文章力」が
ありませんでした。


その「売るための文章力」を身につけたくて
「億ジュク」というアフィリエイター向けの文章塾に入りました。
2007年の10月末のことです。


入塾して3ヶ月目に入りますが
今でもコンスタントに売れる文章が書けているかというと
そうではありません。


「書きムラ」とでも表現したら良いのでしょうか。
勢いよく書けるときと、上手く書けないときがあります。
まだまだ修行中の身です。


勢いよく書けたときは、自分でも
これは書けた~!という感覚があります。


そしてそういうときは、読者の方からの反応も
得られるようになってきました。


ありがたいことです。
3ヶ月前の自分には
ありえなかったお話ですから。


上手い文章が書けているわけではありません。
「売れる文章」です。


読んだ人が「買いたい!」と思う
購買意欲を刺激するような文章。


この商材を購入したら
自分もこんなふうになれるんじゃないかなぁ
こんなふうに変われるんじゃないかなぁと
具体的にイメージできるような文章です。


私は具体的に
こんな状態でこんな風に考えている人に
買っていただきたいなぁと思いながら
いつも書いています。


だから、そういった私のイメージしたような人が
私のところにきてくださいます。
私が書きながら強く思っていることが
伝わるんですね。


書く文章によってあなたのところにきてくださる
購入者の方の属性が変わってきます。


検索エンジンからいらっしゃった方も
あなたの文章によって
また来てくださる方、もういらっしゃらない方に
わかれるわけです。


こういう体験をしだすと
書くことが少しずつ楽しくなってきます。


文章を書くのが苦手な私が
言っているのですから
本当のことです。


簡単ではありません。
書き続けることがつらくなるときが
何回もくるかもしれません。


それでも、今のままではだめだと思っていて、
変わるためには頑張れる!という方のみ
入塾をご検討ください。

億ジュク


今月末少しの枠だけ募集して
それで塾生募集は終了だそうです。
つまり今回が最終募集なんですね。


何で~!と塾生の私もびっくりしました。
理由をおききしたら、納得はしましたが。


理由が気になるあなたは入塾されたら
直接中岡さんからおききになってくださいね。
ここでペラペラしゃべるお話ではないと思うので
お口チャックしておきます。


塾自体は続けるそうなのでご安心ください。
これ以上塾生は追加しない!ということです。


募集するのは本日28日(0:00)から31日までの4日間。


枠の人数はわずかです。
その枠が埋まり次第募集終了。


もし、中岡さんが考えている規定人数に達しなかった場合でも
2月からは一切募集しないそうです。


「私は最終と言ったら
最終ですし、ロスタイムもありません。」と
いつもながらきっぱり言い切っていらっしゃいます。


急かすのはあまり好きではないのですが
入塾を考えていらっしゃる方は
早めの決断が必要です。

億ジュク

もし、ご質問やご相談、億ジュクの気になる点など
ございましたら、りずりさにメールをください。



億ジュクレビュー

アフィリエイターって
文章を書かないことには始まらないお仕事です。


自分のライティングスキルで
果たして大丈夫なのかなぁと
時々、不安になったりしませんか。


敏腕アフィリエイターさんの中には
「ライティングスキルなんて重要じゃない」といった
発言をされている方もときどきいらっしゃいますが


そういう方に限って、実は
めちゃめちゃ売れる文章を書くことがうまいです。


小説を書くようなセンスは全くいらないけれど
「売れる文章」を書くことができないと


アフィリエイターの前に「なんちゃって」だとか
後ろに「もどき」だとかという文字が
いつまでたっても取れません。


「真のアフィリエイター」になるために
ライティングスキルを向上させる必要性を痛感し、
りずりさもいろいろと自分で勉強しました。


でも、結局ライティングの知識を得ても
自分の文章のどこが弱点なのか
客観的に分析することがなかなかできないんですよね。


人は誰でも自分には甘いです・・・。


そして、いくら客観的にみているつもりでも
それには限界があります。
自分では気づけないことがたくさんあるのです。
では、どうすればいいのか。


それには、自分の書いた文章を他人にみてもらうのが
手っ取り早いです。


あなたの意図する思いが読み手に伝わっているのか
どこがわかりにくいのか
他人に指摘してもらうのが一番です。


ですが、他人にみてもらうといっても
その人が的確に、あなたの文章の弱点を
指摘することができるでしょうか。


「読んでみたけど、何が言いたいのかわかりにくいよ」
といったコメントはできても


どうしてわかりにくいのか
どこがそう思わせるのか
的確に分析することができるかというと
そうとは限りませんよね?


あなたの文章のどこに問題があるのか明確にした上で、
その弱点を補っていくためのひとつの方法として
文章のプロに文章をみてもらうという方法があります。


文章のプロと言っても
小説家やエッセイストにあなたの文章をみてもらっても


文学的にすばらしいものにはなるかもしれませんが
それではいつまでたっても
売れる文章を書くことはできません。


売れる文章のプロにあなたの文章をみてもらうのが一番です。


そこで今回ご紹介したいのが

稼ぎ力養成塾!億ジュク!という文章添削&サポート塾です。


「億ジュク」は、セールスレターの執筆が本業であり
売れる文章を書くことのプロである中岡さんが
文章添削を個人レベルに応じてしてくださる塾です。


実は私も中岡さんのサポートをどうしても受けたくて
昨年10月末から入塾しています。


「億ジュク」に入塾すると
自分の書いた記事をWordで送って
添削してもらうことになるのですが


文章の問題のある部分に黄色いマーカーがついて、
赤い文字でどう書き直したらよいかを考えるためのヒントが
書かれた状態で返送されてきます。


こう書きましょうという「正解」が
書かれているわけではありません。
あくまでもヒントです。


「正解」を示されるわけではないので
自分でそのヒントをもとに
試行錯誤しながら書き直しをすることになります。


でも、そうやって試行錯誤することで
まったく別の文章を書いているときにも
その添削内容を応用できるように少しずつなっていきます。


指摘されている添削内容はもちろん
「なるほど!」と納得できるものです。


書くのに時間のかかるりずりさは
毎回冷や汗をかきつつ、せっせとお直しをしています。


一番最初の課題を書きあげるのに
なんと私はトータル5回も書き直しをしました。(汗)


これは私の文章力のレベルの低さを
暴露するような話なのですが(恥)


それと同時に、このことから
中岡さんの「妥協しない指導をする」という姿勢を
わかっていただけるのではないかと思います。


何度も書き直している最中
だんだんわけがわからなくなってきて


まったく違った文体になってしまったことがあったのですが
(自分ではそれすら自覚できていませんでしたけど)
文章に個性がなくなったということをすぐに指摘されました。


こんなレベルの私であっても
私にしか書けない文章があるんだなぁと
妙に感動してしまったのを覚えています。


あなたらしさを出した売れる文章を書けるようになったら?
何だかわくわくしませんか?


いまだに書くことに対する苦手意識を
払拭することはできていませんが


悩みながら記事の提出、添削、修正、添削を繰り返すうちに
かなり書くのに時間がかかっていた私も
少しずつ書くペースが早くなってきています。


検索エンジンのアルゴリズムがどう変わろうと
「時代は携帯アフィリだ~」とか「ステップメールがいい!」とか
アフィリエイト業界の流行がどう変わろうと


ライティングの技術が必要ということに
変わりはありません。


これから先もあなたがアフィリエイトを続けていく限り
ずっと目の前にぶらさがり続ける課題です。


あなたがライティングスキルをアップする
必要性を感じているのなら


「今」取り組んだ方がよくないですか?


「億ジュク」はマンツーマンサポート制ですから
20名しか枠がありません。


濃いサポート内容を提供することに
中岡さんがこだわっているからです。


そして枠が空くのも、ごくわずか。
募集があるタイミングを逃さないでくださいね。



※現在募集枠は埋まってしまっています。
空き情報がありましたら
いちはやくお届けしたいと思います。



稼ぎ力養成塾!億ジュク!