天才を育てながらママの笑いが止まらなくなる法則
あなたは自分のことを褒めてあげていますか?
自分がやったこと、新しくチャレンジしてできたこと、
「よくやったね!」「えらい!私」
って、認めてあげていますか?
とくに大きなことじゃなくていいんです。
台所のシンクを磨いた
とれかけていたボタンをつけかえた
家族に笑顔で「おはよう」って言えた
なんでもいい。
大事なのは、自分にご褒美をあげられているかってこと。
別に品物を買ったりしなくてもいいんですが
ちゃんと自分のことを褒めてあげる。
あるいは「やった~!できた!」とか
何かを達成できたとき
素直に喜ぶという習慣が身についていますか?
日本人って「謙遜の美」っていう観念があるから
なかなか素直に褒め言葉を
受け止められないんですよね。
心では同意していても「いえいえ、そんなこと・・・」
そう言わないと人間関係が上手くいかないことが多いんです。
そういう公の場では「謙遜の美」を大事にしていくとしても
家にいるときくらい自分のやったこと、できたこと
ちゃんと褒めてあげてほしいんです。
なぜなら
あなたがお子さんをお持ちの場合
自分をちゃんと認めてあげれていないと
お子さんのすばらしい面や
日々のちょっとした成長を
上手に褒めてあげることはできません。
「うちの子は、褒めると調子に乗るから」
「けなされて、負けないぞ!~と伸びるタイプだから」
果たしてそうでしょうか。
大人でも、人からけなされてばかりいると
精神的につらくありませんか?
モチベーションが下がりませんか?
大人でも悲しい気持ちになるのに
小さな心はきっと
とても傷ついてしまっているはずです。
ハングリー精神だとか
そういうことができるようになるのは
もっと先の話です。
お子さんをけなすようないやな言葉
気づかないうちに使っていないでしょうか。
「おたくの○○ちゃん、お友達にやさしくて
いい子ねぇ」とママ友に声をかけられたとしましょう。
「そんなことないよ~
鈍くさいし、お片づけができないの~・・・etc」
お子さんがそばにいるのに
そんなこと、言っていませんか?
あなたがそう言ってしまうことで
お子さんは間違いなくあなたが発言している通りに
成長していくことでしょう。
なぜならあなたが
自分のお子さんに「そうしなさい」と
暗示をかけているから。
あなたが発する「毒の言葉」の魔法に
かかってしまうからです。
わざわざ毒をはかなくても、
「ありがとう、嬉しいわ~」とか
謙遜しているように話したいなら
「そんなこと初めて言ってもらったわ~
ありがとう」とか
変わりに言える言葉は
いくらでもあるはずなんです。
「そんなこと言えないわ~」と
思っていらっしゃるのだとしたら
あなた自身がそういう「毒の言葉」を
あびながら育ってきてしまっているのかも
しれませんね。
あなたの中の毒を抜いて
お子さんがのびのびと成長できる方法があるとしたら
あなたは知りたいですか?
まずは、あなた自身が自分を認めることができ
あなたのお子さんも良い成長を遂げることができる
そんなことが、実はあるシンプルな方法で
できてしまうようになるんです。
答えはここにあります。
« 初心者のためのGoogle対策セミナー | ブログアフィリエイトで稼ぐためのアフィリドリルTOPへ | オレなら3秒で売るね! »